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アダム・ランバート The Original High ドイツハンブルグ公演!

アダム・ランバート The Original High ヨーロッパツアー4月27日はドイツハンブルグでした。

音声ストリームが途切れ途切れだったのですが、ペリスコープがいれかわりあったので途中きれながらも流れを追うことができました。後で上がってきた映像をなかなかすぐにチェックする時間がないので、リアルタイムでチェックしておけるということは助かります。

ハンブルグは1部の衣装が日本公演の時と同じ黒に戻ってました。最初の1曲目だけはその上に赤のジャケットをきてたようです。

まだ映像チェックとかほとんどできてないのですが、ペリスコと音声ストリームで聞いた中で覚えてるのが「Welcome To The Show」の They Feel Me Out There って1フレーズをいつもと違うアレンジで歌って、これがなんていうかすごくよかった。

この映像の2:20あたりから。


2部はストックホルムから登場した黒ジャケットにアメアイで「Welcome To The Show」を披露した時の黒パンツ。
この日はなんとめずらしく「Mad World」がなかった。
2部のトークの時にストリームがきれちゃって、映像探して聞いたところ、これまでとあまりかわらない内容でした。

注目は3部のトーク!ドイツ語これ以上知らないとか、いろいろ話しているのでありますが、途中で一部ききとれないのはあるんだけど「あとで大きいドイツのソーセージをゲットできさえすればいい。」みたいなこといってて大きいを強調してる(笑)のでありますが、、、
このあとドイツ語が出ていまいちよくわからなかったらそれが文字になったツィートがでてきて調べたら、ich liebe dich なら I Love You なようですが、最後のdich の「h」を「k」に替えていったみたい。
え、なになに?と思ったのでありますが、、、気になる方ドイツ語のdichの「h」を「k」に英語の単語にかえて和訳(スラング探索のほうがいいかも?)で探索してみてください。
I love なにかがわかると思います。笑
この言葉を言った後、あ、いっちゃった!ってしぐさをしております。笑
0:45 あたりから。



このトークの最後の方でまたおっぱいの話をしております。男性のでも女性のでも肌でもなんでもOK。俺達好きだから。もしリーガルなら。リーガルな年齢は7歳からだろ、、、といって、おっと、ジョークだよ。訂正。18歳、18歳!
などと聞き取れたぶぶんではいっております。
そこで誰かがシャツ脱いで!といったのでしょうかね。
君にシャツ脱げよといったんだよ、俺は脱がないもん。
とやけにこだわっております。

そして3部ではやっぱり「Let's Dance」はありませんでした。

アンコールで、やっぱりまだおっぱいにこだわっていて、またちらりとシャツの胸元を開いてみせるのですが、それ以上はなし。 この映像の7:36あたり。



そんな感じでオスロからのおかしなテンションはまだ続いているようです。

今日はドイツのベルリン公演。

バンドメンバーがインスタにアップしていた写真を見ると昨日移動していたようですね。
今回のソロツアーもベルリン(4月29日)のあと、ワルシャワ(4月30日)、ウィーン(5月2日)、ミラノ(5月4日)、チューリッヒ(5月5日)、ミュンヘン(5月6日)と残すところあと6公演になってきました。

そのあとは5月20日、ポルトガルのリスボンでのRock In Rio を皮切りにクィーン + アダム・ランバートの夏のヨーロッパ野外ツアーがスタート!で、ほぼソールドアウトのヘルシンキ公演もあります。これもまた楽しみです。
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プロフィール

Hiro

Author:Hiro
1991年5月から北欧フィンランドの田舎に在住。
フィンランドで何が一番好き?と聞かれたらすかさずフィンロック!
日本の音楽サイトBARKSでコラムスタートしました。
http://www.barks.jp/keywords/Finland.html
フィンランドのバンドのニュース、インタビュー、ライブレポなどのブログもやってるのでそちらもよろしく。
http://suomirock.blog78.fc2.com/
そしてそしてAdam Lambertも大好き!

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